素肌美人
若い頃は、メイクに興味があり基礎化粧品よりもファンデーションや口紅・アイシャドウ 等々・・・。
色々なメーカーのものを試しました。
でも、年齢を重ねるごとに重要なのは“素肌”と感じるようになり今では化粧水・乳液・美容液 等々・・・自分に合ったものを見つけたいと試してはみるものの『これだ!』というものに出会えていません。
そもそも、基礎化粧品は年齢によってもベスト商品が違ってくるのでしょうか?そうなると自分に合ったものを見つけることができても数年後には合わなくなってしまうのでしょうか?そんな不安を抱きながらも 美肌を目指したいと思っています。
子どもが小さかった頃は私も若かったため 油断していたんですね。
毎日、公園に通い紫外線を浴びていた肌には今頃になってシミがでてきました。
あの頃は「少しぐらい日焼けして健康美人!」なんて思いながら紫外線を気にせずすごしていました。
今では浮き出てきた“シミ”をどうやって減らそうか?隠そうか?・・・・・お肌のハリも低下し、少し下がってきたので、ほうれい線が目立つようになたのでお顔の体操(頬を膨らませたり つぼめたり)やマッサージを毎日すこしづつするようにして、化粧水はたっぷりめにつけお肌が乾燥しないように心がけてケアをしています。
それから、洗顔後にタオルで拭くときも水分を抑えるように拭き取るなど、お肌に刺激を与えないように心がけています。
同年代の女性もきれいな人だな、と感じる人はやっぱりお肌がきれいです。
素肌で外出ができるほどのきれいなお肌だからこそファンデーションののりも良くなりメイクが映えるのですね。
女性は何歳になってもきれいでいたいものです。
お肌に優しいお手入れを心がけて肌年齢はいつまでも若く素肌美人でいたいものです。